【スポーツ選手にも多い胸郭出口症候群|薬園台で選ばれる整体ケア】

胸郭出口症候群はスポーツ選手にも多い?
胸郭出口症候群は、首から肩・腕へ伸びる
神経や血管が圧迫されることで起こる症状です。
「肩や腕のしびれ」
「握力低下」
「冷感」
といった症状が代表的ですが、
実はスポーツ選手にも多い疾患です。
特に野球・バレーボール・テニス・水泳など、
腕を頻繁に使う競技では発症リスクが高く、
薬園台・船橋市のタミ整骨院でも学生や
社会人アスリートの相談が増えています。
【スポーツで胸郭出口症候群が起こる原因】
1.オーバーユース(使いすぎ)➡
投球やスパイクなどの繰り返し動作で筋肉や神経に負担が集中。
2.フォーム不良➡
猫背や巻き肩でのプレーは、肩甲骨の動きが制限され、神経圧迫を悪化させる。
3.筋肉のアンバランス➡
胸筋が硬く、背中の筋肉が弱いと肩関節が前に引っ張られる。
4.疲労蓄積とケア不足➡
練習後のストレッチ不足が慢性的な緊張につながる。
【スポーツ選手が感じやすい症状】
・投球後の肩や腕のしびれ
・ラケットを握る力が弱まる
・サーブやスパイクで肩が重くなる
・練習後の手の冷感や倦怠感
👉 「肩のケガ」と思って放置すると、
パフォーマンス低下や長期離脱につながる恐れがあります。
【タミ整骨院(整体院併設)の整体ケア】
薬園台駅徒歩1分のタミ整骨院では、
スポーツ選手特有の胸郭出口症候群に合わせた施術を行っています。
1. 姿勢とフォームのチェック
・猫背や巻き肩、骨盤の歪みを確認
・投球フォームや腕の動かし方を分析
2. 筋肉調整
・斜角筋や小胸筋を緩めて神経の圧迫を軽減
・肩甲骨まわりの柔軟性を高める
3. 骨格矯正
・背骨・肩甲骨・骨盤を調整し、全身のバランスを改善
・スムーズな肩の動きを取り戻す
4. 再発防止のセルフケア
・練習後のストレッチ指導
・筋力トレーニングで肩甲骨を安定化
・日常生活での姿勢改善アドバイス
『改善事例』
◎高校野球選手・17歳
投球後の腕のしびれで来院。
整体とフォーム改善指導を継続し、
2か月で症状が改善し試合復帰。
◎社会人バレーボール選手・30代女性
サーブ後の手の冷感。整体と
セルフケアを組み合わせ、3か月後には症状が消失。

【当院が選ばれる理由】
🚶 新京成線「薬園台駅」徒歩1分で通いやすい
🚗 駐車場2台完備
🕘 平日夜20時まで(水〜金)/土日も診療
👨⚕️ 国家資格を持つ院長がスポーツ障害にも対応
🧘 整体院併設で「改善+予防+パフォーマンス向上」までサポート
【アクセス情報】
📍 タミ整骨院(整体院併設)
住所:〒274-0077 千葉県船橋市薬円台6-2-10 ラ・フォレ21-104
アクセス:新京成線「薬園台駅」徒歩1分
駐車場:2台完備
📞 電話:047-767-9545
受付時間:水〜金 9:00〜12:00/15:00〜20:00
土日 9:00〜13:00/15:00〜18:30
休診日:月曜・火曜
【まとめ】
胸郭出口症候群は、スポーツ選手にとって
競技人生を左右する大きなリスクです。
船橋市・薬園台の
**タミ整骨院(整体院併設)**では、
整体での根本改善とセルフケア指導により、
再発防止とパフォーマンス向上をサポートしています。
「肩や腕のしびれで練習や試合に支障が出ている」
という選手は、ぜひ一度当院にご相談ください。




